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ヌリ

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エレアの色塗り完成。

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みたよんだ

アマゾン先生、いい加減俺を許せ。未だに百合モノの商品をお勧めしてくるアマゾン先生。あれから百合と無関係のいくつもの買い物を経てさえ、百合推しのアマゾン先生の売込みには頭が下がる。もう、許していい頃だろ・・・。

最近見たアニメ。ネタバレは考慮していません。

「喰霊-零-」
霊魔退治物は好みが分かれてしまう内容が多い気がして、この手のは借りる前にパッケ裏の宣伝を確認。
「アニメ史上に残る驚愕の展開!」とか煽りが入っていて、興味を誘い、いわゆる"ラスト5分、あなたは絶対だまされる!"とか"犯人的中率0.001%!!"とか、ありきたりなアレかと思ったら「1話ラストに主役メンバー全員死亡!」とか書いてあるんデスヨ。
そりゃスゲー、というか、見事なまでのネタバレに笑いがこみ上げる。驚愕の展開を驚愕な仕方でネタバレする宣伝のがよっぽど驚愕だわ。
 サスペンスホラー映画のDVDの裏に「映画史上に残る驚愕の展開!なんと主人公は最初から死んでいた!」とか書いてあったら焦る、すげー焦る、まだ見てないのにネタわかっちゃう、ヤバ過ぎる、広報、マジ何考えてるのかわからない。このアニメはそれをやってしまった気さえする。借りるか躊躇していた、このアニメを即レンタルしてみる気にしてくれた驚愕の宣伝に感謝。(この超宣伝は少なくとも私には有効だったといわざるを得ない)

スーパーアクションを連発したライダーおっぱいを「ごろん」させた、セーラー黄泉おっぱい、絶対許さない。神楽ヘタレおっぱいのおっぱいを意味も無くおっぱいしようとしたり、百合展開で懐柔されかけたが許さないニダ。
「よし、OKだいじょなんとかブログ」は全力で神楽未発達おっぱいを応援シマス。

個人的に結構楽しめているアニメ。なぎなた年増おっぱい、ミニスカ秘書おっぱいとおっぱいも豊富ニダ。

「狼と香辛料」
なんとなく気になっているアニメ。いつもいくレンタルショップではいつもDVDの1巻だけ借りられている。
2からは常時待機状態なのに、なぜか1巻だけ無い。たまに返ってきても、すぐまた誰かが借りている模様。
1巻の人気が異常すぎる。1巻になにか名物シーンがあるのか、興味本位で1巻を借りるも1巻で力尽きて2巻以降にシフトしないのか、なんなのか。
まだ見たことが無いけれど、ちょっとだけ気になる1巻。

「レンタルマギカ」
金髪お嬢が見たくて借りてきた。2話収録されている1巻の内、1話のみ見て返却、私には合わなかったらしい。お嬢はトリトン。金属魚に乗ってくる時点で無理だった。
「CANAAN」
2話途中で寝た。たぶん、疲れていたんだと思う。
最近の流行知らずの私が電波予想をするに、武内崇氏の絵って男性絵師なら一度は模写を試みた人って結構いる気がする。
モヤモヤ考えていたら、これを思い出した。
http://news.dengeki.com/elem/000/000/134/134457/
例のドアラフィギュア以外のフィギュアは持っていないものの、これはいいなと思った。元ネタのアニメの内容はほとんど知らない。

「Darker than Black」
まだ2話までしか見てない。面白い。先を見たいけれど、常に貸し出し中。

「Blassreiter」
DVDのパッケにエルフが出ていたから借りてみたら、R2D2からホログラムみたいに投影されたレイア姫のごとく超SFなバイクから投影されていたエルフだった、というか、小柄なエルフどころでなく手乗りエルフだった、というか、エルフでさえなく、悪魔だった。いや、自分でなに言っているのかわからないけど、事実なんだ。

mosha-100130-blassreiter-erea.png
エレアの模写(の下書き中)。せめて線画にしろという感じだけど、作業途中という感じでこれで。角の感じがわからなくて、本編を見返してみるも、案外適当っぽい。ウロコというか襞っぽくなっているくさいけど、それの向きも場面によって異なっていたりするし、単純に考えれば山羊の角っぽいものじゃないかと思うんだけど、デザイン的にはもう少しグロテスクなイメージで襞っぽくなっているのかも?

お絵描きはしばらく間が開いてしまったけれど、また最近少しはじめた。
人物を描いていて何が楽しいという感覚は余裕があまり無くて実感が薄い。一区切りつけたあと、最初より少しだけマシになっていると清々しい。
人物を描くのは非常に難しい。手どころか顔で四苦八苦。今回もきっとあちこちおかしいはず・・・。この間描いた絵は自分で見返して気持ちが悪くなったw
バランス、バランス。



ようやく昨年後半に読み始めたストパニの小説を読み終えた。感想としては一応にこさえられた結末には満足を覚えながらも、ロシア発ちびっこボーイが出てきた辺りからは個人的に話が複雑化し過ぎた感があり、後半は、この影響も受け、前半の中心に据えられていたエトワール戦の意味合いもほぼ無く消化された印象を受けた。エトワール戦に固執しない、それより優位に立つ人間関係の描写や、ちびっこボーイの救済の話も嫌いではないけれど、エトワール戦を主題にこなしつつ、それぞれの結末に至って欲しかったという身勝手な期待もあった。
エトワール戦がツマとなっていたアニメは名言も生みつつ、非常に楽しめる内容だった。一般的に百合モノは受けないという説がある中、貴重な作品であると思う。
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